「新建ハウジング」(タブロイド版)3月30日号に記事掲載

ハウスドクター山口さん(安成工務店グループ)のリノベーション事業参入に対する解説を「新建ハウジング(タブロイド版)」に掲載いただきました。
「市場」「競合(類似コンセプト)の有無」「自社の強み」といった好スタートの3条件や事業の全体設計等々、リノベーション事業に取り組む方々にとって、何らかの気づきのきっかけになればと思います。
もちろん、スタッフ皆様の実行力あってのことです。
引き続き、寄り添えるコンサルタントとして、精進してまいります。
https://www.s-housing.jp/archives/414933

「新建ハウジングDIGITAL」工務店リノベの勘所 最新記事公開

今回公開されたコラムは、政治、経済、社会、技術という4象限から読み解くというテーマで「代替リノベーション」や「最適化リノベーション」について述べさせていただきました。

やや結論ありきの内容ではありますが、何かヒントになればと思います。

引き続き、着眼大局、着手小局の姿勢で取り組んでまいります。

https://www.s-housing.jp/archives/414904

「日経アーキテクチュア」3月26日号にインタビュー記事掲載

「日経アーキテクチュア」(日経BP)最新号の特集は「リフォーム大混乱(規制強化の『大規模の修繕・模様替え』を攻略せよ)」です。

新築そっくりさん事業への取材記事や、先駆的に取り組む実務者の事例まで網羅されています。

業界への影響や工務店さんに向けてのエール等私のインタビュー記事も少し取り上げていただいております。改めて、直面する課題を再認識し、身の引き締まる思いです。

よろしければ、ぜひ手にとってご一読ください。

新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」最新コラム公開

連載中の新建ハウジングDIGITALで「移住リノベ」に関する最新コラムを公開していただきました。

中小企業基本法には「地域における経済の安定ならびに地域住民の生活の向上及び交流の促進に寄与する」という文言があります。

人口減少という地域課題に対して、Uターンを含めた「移住」は大きな解決策の一つです。

ぜひ、地域資源を再定義しながら、リノベーション事業に取り組んでいただきたいと考えております。

https://www.s-housing.jp/archives/412765

新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」~古民家・築古戸建てリノベーションの可能性~記事公開

新建ハウジングDIGITALオリジナル連載「工務店リノベの勘所」最新記事を公開していただきました。

リノベーション市場と言っても様々なセグメントに分けることができます。

古民家のボリュームは地域によって多い少ないがありますが、市場があり、競合が限られ、自社の経営資源が適合する、この3条件が揃う工務店さんにはぜひご一読いただければと思います。

引き続き、様々な切り口でお伝えできればと考えております。

https://www.s-housing.jp/archives/410500

「工務店リノベの勘所」(新建ハウジングDIGITAL)にて最新コラム「リノベーション販促のイベント論」公開

昨日、新建ハウジングDIGITALでオリジナル連載中の「工務店リノベの勘所」最新コラムが公開されました。

今回のテーマは「イベント論」です。イベント(イベント性)は古典的な手法かもしれませんが、あらゆる業界でイベントがなくなることはありません。

なぜなら、意識喚起や潜在客へのアプローチといった様々な効果があるからです。

引き続き、単に手法ありきでなく、言語化されてないことをコラム化したり、実証済みであること、一次情報であること等大切にしながら取り組んでいきます。

※「リノベーション販促のイベント論」はこちらから

https://www.s-housing.jp/archives/410493

新規客 集客イベントセミナー

講演の主テーマは、工務店さんを対象にしたリノベーション事業ですが今回「新規客 集客イベントセミナー」というリクエストをいただきました(1月16日、住設機器メーカー加盟店さん向け)。
今年1本目の講演となります。
「今さらイベント?」という声もあるかもしれませんが限定感や独自性等条件が揃えば、小規模イベントでも伸びしろがあると考えています。
大手さんのイベント会場の傾向も含めてお伝えする予定です。

新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」最新記事公開~リノベならではのプロセスエコノミー~

新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」。
2026年1本目となる今号はリノベーションならではのプロセスの訴求についてです。
・マイナスの状態から劇的に変化させるストーリー性があるからこそ心情に訴えかけることができ、新築にはない包括的な改修ならではの醍醐味の一つ
・実際に「施工前の外観が自分の家に似ていて共感した」(ビフォー共感)という声や、基礎補強や構造用合板の設置、断熱材の充填など施工中の動きも交えながら動画配信し、工事単価が2000万円級、あるいは3000万円級のリノベーション案件につながる例もある
・プロセスエコノミーは小手先のテクニック論ではなく、建築を極めようと研鑚を重ねる工務店にこそ、価値の源泉がある
等々、よろしければご一読ください。
https://www.s-housing.jp/archives/407695

新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」最新記事を公開

新建ハウジングDIGITAL最新記事を公開していただきました。

今回は前号に続き、2025年度を振り返るかたちで、「リノベの事業化」に関する10のトピックを取り上げています(今回は後編)。

よろしければご一読ください。

https://www.s-housing.jp/archives/404782

「リノUP」始動(パナソニックハウジングソリューションズさん)

パナソニックハウジングソリューションズさんが手掛けるリノベーション事業支援サービス「リノUP」始動。

私は体系化する過程で俯瞰的な視点で関わらせていただきました。マーケティングから設計、施工に至るまでお互いの知見により補完することができたという実感があります。

さらなる市場活性化につながることを期待します(小商圏の既存クライアント企業様展開エリアでの提供は対象外となっており、あらかじめご了承ください)

※日本経済新聞の関連記事はこちら

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF286CG0Y5A121C200000

稲葉 元一朗

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