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新規客 集客イベントセミナー
講演の主テーマは、工務店さんを対象にしたリノベーション事業ですが今回「新規客 集客イベントセミナー」というリクエストをいただきました(1月16日、住設機器メーカー加盟店さん向け)。
今年1本目の講演となります。
「今さらイベント?」という声もあるかもしれませんが限定感や独自性等条件が揃えば、小規模イベントでも伸びしろがあると考えています。
大手さんのイベント会場の傾向も含めてお伝えする予定です。
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」最新記事公開~リノベならではのプロセスエコノミー~
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」。 2026年1本目となる今号はリノベーションならではのプロセスの訴求についてです。 ・マイナスの状態から劇的に変化させるストーリー性があるからこそ心情に訴えかけることができ、新築にはない包括的な改修ならではの醍醐味の一つ ・実際に「施工前の外観が自分の家に似ていて共感した」(ビフォー共感)という声や、基礎補強や構造用合板の設置、断熱材の充填など施工中の動きも交えながら動画配信し、工事単価が2000万円級、あるいは3000万円級のリノベーション案件につながる例もある ・プロセスエコノミーは小手先のテクニック論ではなく、建築を極めようと研鑚を重ねる工務店にこそ、価値の源泉がある 等々、よろしければご一読ください。 https://www.s-housing.jp/archives/407695
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」最新記事を公開
新建ハウジングDIGITAL最新記事を公開していただきました。
今回は前号に続き、2025年度を振り返るかたちで、「リノベの事業化」に関する10のトピックを取り上げています(今回は後編)。
よろしければご一読ください。
「リノUP」始動(パナソニックハウジングソリューションズさん)
パナソニックハウジングソリューションズさんが手掛けるリノベーション事業支援サービス「リノUP」始動。
私は体系化する過程で俯瞰的な視点で関わらせていただきました。マーケティングから設計、施工に至るまでお互いの知見により補完することができたという実感があります。
さらなる市場活性化につながることを期待します(小商圏の既存クライアント企業様展開エリアでの提供は対象外となっており、あらかじめご了承ください)
※日本経済新聞の関連記事はこちら
新建ハウジングDIGITAL記事【工務店リノベの勘所】「住宅高騰が追い風、事業化のカギは専門性と独自性」公開
新建ハウジングDIGITAL最新記事を公開していただきました。
今回は2025年度を振り返るかたちで、「リノベの事業化」に関する10のトピックを取り上げています(今回は前編)。クライアント企業さんのM&Aに関しては記事校了後に3件目の動き(譲受)がありました。まだまだ増えそうな勢いです。
トピックに対して私なりの意見も加えており、よろしければご一読ください。
新建ハウジングDIGITAL「平屋ニーズ リノベーション事業に」公開
連載中の新建ハウジングDIGITALで最新記事を公開していただきました。
今年はさらに平屋率が伸びているというデータもあります。
特に地方において「1階だけリノベ」「2階減築リノベ」はまだまだ伸びていく可能性を実感します。
「工務店経営会議」交流会に参加
「工務店経営会議」(ジャパンホームショー2025特設会場)交流会に参加させていただきました。
各議事を通じて、まだまだ打ち手はあると実感します。
性能向上リノベの会 四国エリア部会に登壇いたしました
今回、性能向上リノベの会 四国エリア部会で、工務店リノベの事業化について講演させていただきました。
・四国各県の市場規模、築古戸建比率、中古流通比率、リノベ会社の動向等
・人口10〜20万人の商圏で軌道に載せた最新事例の共通項
・事業化の全体像 等
市場、競合、自社からの視点や考え方をお伝えしました。
講演後はグループに分かれて意見交換もありましたが皆さんの事業化に対する意識の高さ、オープンな姿勢が印象深いです。
前回北海道エリア部会では道北、道南、道東のリノベーション市場が未成熟という声がありましたが四国エリアは全般的に耐震意識は高いもののリノベ市場自体はまさにこれからという様相です。
会員さん向けに技術的講習は継続的に開催されていると伺っています。今回は事業化というテーマでしたが補完し合いながら、少しでも今後の市場活性化につながることを願っております。
運営スタッフの方々、ご参加いただいた会員の皆様、有難うございました。
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」(ライフサイクルに合わせた販促を実践しているか)公開
連載中の新建ハウジングDIGITALにて最新記事を公開いただきました。
今回のテーマはライフサイクル。記事の中でリノベーション市場について成長期から成熟期へというとらえ方で述べています。
根拠としては当然主観も含まれますが、競合状況、1件あたり集客コスト等からの判断になります。
成熟期だから難しくなったというだけでなく、ライフサイクルに合ったかたちで自社の提供価値を巧みに訴求し、以前より集客が倍増する例も出てきています。
地域性によっても大きく変わってきますが、ぜひ自社のエリアに応じて、何かヒントとしていただければ幸いです。
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」最新記事公開
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」今月2本目を公開していただきました。
今回のテーマは「リノベーション事業における競争優位性」で強みのとらえ方についてまとめております。
これからも様々な切り口でリノベーション事業の強化につながるよう、発信して参ります。
新たな視点が自社の視点と合わさり、化学反応につながる。そんな工務店さんが1社でも増えればと考えております。

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