2026年記事一覧
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」~古民家・築古戸建てリノベーションの可能性~記事公開
新建ハウジングDIGITALオリジナル連載「工務店リノベの勘所」最新記事を公開していただきました。
リノベーション市場と言っても様々なセグメントに分けることができます。
古民家のボリュームは地域によって多い少ないがありますが、市場があり、競合が限られ、自社の経営資源が適合する、この3条件が揃う工務店さんにはぜひご一読いただければと思います。
引き続き、様々な切り口でお伝えできればと考えております。
「工務店リノベの勘所」(新建ハウジングDIGITAL)にて最新コラム「リノベーション販促のイベント論」公開
昨日、新建ハウジングDIGITALでオリジナル連載中の「工務店リノベの勘所」最新コラムが公開されました。
今回のテーマは「イベント論」です。イベント(イベント性)は古典的な手法かもしれませんが、あらゆる業界でイベントがなくなることはありません。
なぜなら、意識喚起や潜在客へのアプローチといった様々な効果があるからです。
引き続き、単に手法ありきでなく、言語化されてないことをコラム化したり、実証済みであること、一次情報であること等大切にしながら取り組んでいきます。
※「リノベーション販促のイベント論」はこちらから
新規客 集客イベントセミナー
講演の主テーマは、工務店さんを対象にしたリノベーション事業ですが今回「新規客 集客イベントセミナー」というリクエストをいただきました(1月16日、住設機器メーカー加盟店さん向け)。
今年1本目の講演となります。
「今さらイベント?」という声もあるかもしれませんが限定感や独自性等条件が揃えば、小規模イベントでも伸びしろがあると考えています。
大手さんのイベント会場の傾向も含めてお伝えする予定です。
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」最新記事公開~リノベならではのプロセスエコノミー~
新建ハウジングDIGITAL「工務店リノベの勘所」。 2026年1本目となる今号はリノベーションならではのプロセスの訴求についてです。 ・マイナスの状態から劇的に変化させるストーリー性があるからこそ心情に訴えかけることができ、新築にはない包括的な改修ならではの醍醐味の一つ ・実際に「施工前の外観が自分の家に似ていて共感した」(ビフォー共感)という声や、基礎補強や構造用合板の設置、断熱材の充填など施工中の動きも交えながら動画配信し、工事単価が2000万円級、あるいは3000万円級のリノベーション案件につながる例もある ・プロセスエコノミーは小手先のテクニック論ではなく、建築を極めようと研鑚を重ねる工務店にこそ、価値の源泉がある 等々、よろしければご一読ください。 https://www.s-housing.jp/archives/407695

Contact
戸建てリノベーションにおける講演及び
コンサルティングのご相談はこちら
コダリノ研究所へのご依頼
メールフォームからのお問い合わせ
